あがし。アガシ。茶碗。輝緑凝灰岩のコア。 ( 青森県 )

おはよごす。

新シリーズで、津軽の地名です。地名に津軽弁が現れている場合もあり、我(わ)の解釈も入れて行きたいと思っております。主に地形的見知になるかな。明日から我(わ)の夏休み(リフレッシュ休暇)に入るので、8月いっぱい。津軽弁の特集を載せます。

−参考書:津軽地名の語源、松田弘洲著、あすなろ舎、1984年発行。(手書きには主にこの解釈を記入する。一部省略、明記の場所は旧所属地名)、青森県地名辞典、青森放送、昭和54年。:地名の語源、鏡味完二・鏡味明克、角川小辞典、昭和52年。津軽弁は、青森県方言集(昭和50年(株)国書刊行会発行)です。

今日の津軽弁は「あがし」灯し。明かりもあがし。ろうそくも電球もあがし。

 

アガシ

あがし(灯火)おば、ねばこまる(無ければ困る)ともて(思って)ためだ(貯めた)おど(親父)今は、自分の頭があがしでば(明かりになって)、ひかてらね(光っているね)。

 

陶のもの生シリーズ

今日は茶碗です。生で直径15.0cm(250g)収縮率は10%以下になるはずである。明日は焼き上がりです。

これは、生活の必要なもの組み合わせです。これもテーマなので毎年作っています。

 

集めた石たち     

今日の石

今日から、違う場所から採取した石たちです。

それでも硬い石が多いかも。

きれいなものもそうでないものも混じっています。

香取選取(過去の選んだ採取した石から)

多色石(火成岩(火山岩・深成岩)&変成岩・堆積岩)。

多色瑪瑙など

色が標準石よりも変わった。つるつるの石たち。

我(わ)の持っている黒曜石(標準石−お気に入りの石を勝手に標準にした)

有戸石も出てきますが、古い化石や石たちのシリーズです。やっぱり、昔からこういうのは最も好きな部類のつるつるのが良いです。

変わった石が多いです。

それでも硬い石が多いかも。

きれいなものもそうでないものも混じっています。

 

偶然の世界は面白い。

この色が何ともいえない。

これも素敵な色には違いない。

 

輝緑凝灰岩。これにも結晶はある。

堆積岩(頁岩(泥岩)・凝灰岩・砂岩・礫岩、等)

火成岩−火山岩流紋岩石英安山岩)・安山岩玄武岩等)

火成岩−深成岩(花崗岩・閃緑岩・斑れい岩等)

変成岩(片岩・変麻岩・角閃岩・緑色岩等)

有戸石も出てきますが、以前に集めた古い化石や石たちのシリーズです。やっぱり、昔からこういうのは最も好きな部類のつるつるのが良いです。

変わった石が多いです。

それでも硬い石が多いかも。

きれいなものもそうでないものも混じっています。

へばなあ〜。